TOP2005年12月


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今日は大晦日
今年は自己啓発に関して、いろいろ勉強できた一年でした。

みなさんよいお正月を!

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カテゴリ:日記・雑文

魔法の質問
今日も『第11番目の鍵』からクレンジングの方法を紹介したいと思い
ます。(ネタがないのがバレバレ・・・)

それは「こういう結果になるとは、どんな情報が見えないネットワーク
に流れているのだろうか?」と自問するというものです。

例えば、外出先で嫌な思いをすることがある人は見えないネットワーク
に対人関係を阻害しているマイナスの情報(「この男を無視しろ」など)
が流れている可能性があると。

こういうマイナスの情報を処理できれば、対人関係での悩みの解消という
願望実現もうまくいくだろうなと思います。


カテゴリ:浄化(クレンジング)

ファイアスターター
最近願望の実現を阻んでいるものがあると感じたら、それを紙に書いて
燃やしています。紙が灰になり火が消えるまで見届ける。

12月14日の記事で紹介した『第11番目の鍵』に、焼くという行為には強い
象徴性があり、潜在意識にこの情報を消去しろというメッセージが伝わ
るだろうといったことが書いてあります。

もちろん燃やす時は、安全な場所でやっていますが(笑)

火の用心!

カテゴリ:浄化(クレンジング)

我が家のネット環境も光ファイバー&無線LANになりました。

些細な願望ですが、実現すると嬉しいものです。


カテゴリ:日記・雑文

なんか好きな話
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。その魚はなんとも生きが
いい。それを見たアメリカ人旅行者は、「すばらしい魚だね。どれくらい
の時間、漁をしていたいの」と尋ねた。 すると漁師は「そんなに長い時間
じゃないよ」と答えた。旅行者が「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れ
たんだろうね。おしいなあ」と言うと、 漁師は、自分と自分の家族が食べ
るにはこれで十分だと言った。「それじゃぁ、あまった時間でいったい何
をするの」と旅行者が聞くと、 漁師は、「日が高くなるまでゆっくり寝て
それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシェスタ(昼寝)
して。 夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって・・
ああ、これでもう一日終わりだね」

すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。

「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにア
ドバイスしよう。 いいかい、きみは毎日もっと長い時間、漁をするべき
だ。それであまった魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。 そう
すると漁獲高は上がり、儲けも増える。その儲けで漁船を二隻、三隻と増や
していくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。 そうしたら仲介人に魚を
売るのはやめだ。自前の水産加工工場を建てて、そこに魚を入れる。その
ころにはきみはこのちっぽけな村を出てメキシコシティーに引越し、 それ
からロサンゼルス、さらにはニューヨークへと進出していくだろう。きみ
はマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」

漁師は尋ねた。
「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」
「20年、いやおそらく25年でそこまでいくね」
「それからどうなるの」
「それから?そのときは本当にすごいことになるよ」と旅行者
はにんまりと笑い、
「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」
「それで?」

「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまで
ゆっくり寝て、 日中は釣りをしたり、子どもと遊んだり奥さんとシェスタ
して過ごして、 夜になったら友達と一杯やってギターを弾いて、歌をうた
ってすごすんだ。どうだい。すばらしいだろう」

カテゴリ:日記・雑文

口角を上げる
最近口角を上げるというのをようやく実践できてきたような気がします。

いままでは、気がつくと口がへの字になっていたり、顔の筋肉が疲れた
りして続かなかったのですが、自然にできるようになってきた感じ?

鏡に顔を写しても、口角を上げている時のほうがいい感じがしますね。

なにかいいことがあったりしたわけではないのですが、口角を上げている
と純粋に気分がいい。


カテゴリ:運を良くする

メタリカ 真実の瞬間
今日は、私が十代の頃に一番好きだったバンドのDVDの情報を。

今年日本でも公開された「メタリカ 真実の瞬間」です。メタリカに対
する思い入れは面倒くさいので書きませんけど。

願望実現という視点から見ると、メタリカはかなりのレベルに到達して
いると思われます。

ミュージシャンを目指す若者は、星の数ほどいますけど、その殆どがデ
ビューすら果たせずに夢破れていくのが現実だと思うのですが、メタリ
カはあのルックス(おっと失礼)にも関わらず、世界的に人気があるモ
ンスターバンドへと上りつめていきました。しかも決して万人受けする
ような内容の音楽ではありません。

バンドとしては、決して順風満帆だったわけではなく元ギタリストとの
確執があったり、事故でベーシストを失ったりといろいろあったんです
けどね。

そこらへんも映画ではスポットを当てているかもしれないのではやく観
たいな~(観てないのかよ!)。

カテゴリ:日記・雑文

あしたをつかめ
最近好きなテレビ番組が、NHKの「あしたをつかめ平成若者仕事図鑑」
です。

http://www.nhk.or.jp/shigoto/

番組として純粋に面白いってのもあるし、この番組で紹介された若者たち
は、願望実現体質のような気がして、つい見入ってしまいますね。

別に毎週見ているわけではないのですが、総合での再放送は、見る機会が
多いです。

最近何かと評判の悪い(自分もあまり好きじゃないけど)NHKですが、
全部一気に再放送して好感度を上げてくれないかな~。

カテゴリ:日記・雑文

ジェイコム株
ジェイコム株で5億6000万円稼いだ若者がいるようです。

ジェイコム株、個人で5億6000万円利益 
六本木の24歳会社役員

みずほ証券による株大量発注ミス問題で、東京都港区六本木在住の
24歳の 会社役員が、ジェイコム株を3701株取得し、約5億
6000万円の利益を上げて いたことが15日、関東財務局に提
出された大量保有報告書で分かった。

ジェイコム株の取得では国内外の証券会社6社が、推定で計約16
8億円の 利益を得たことが判明している。デイトレーダーなどの個
人投資家も同株を 多く取得したとみられるが、個人として大量保有
報告書の提出が確認された のは初めて。

報告書によると、会社役員は、発注ミスがあった8日にジェイコムの
発行済み 株式数の25.52%を約28億1000万円の自己資金で
取得。13日の強制 決済で1株91万2000円が支払われたため、
取得価格との差額分の利益を 得たことになる。

日本証券業協会は、証券会社に利益の自主返上を要請する方針だが、
個人は 対象とはなっていない。
http://www.sankei.co.jp/news/051215/kei092.htm

いや~資本主義社会ってすごいですね。あっという間に億単位の金を儲け
る人もいれば、全財産を失う人もいるわけで、なんでもありな世の中にな
ったものです。

自己資金28億の時点で普通じゃないですけど、こち亀の中川みたいな大
富豪のボンボンなのでしょうか^^

カテゴリ:日記・雑文

_│ ̄│○
今日は前回の記事で紹介した、「第11番目の鍵」からユニーク(奇異?)
なクレンジングの方法を紹介。

まず自分が強く望んでいるにもかかわらず、マイナスの情報(抵抗勢力)
が障害になっていそうな願望を選ぶ。どんなに望んでも、それがかなわな
い感覚を強く感じる。

障害の存在をできるだけ生々しく意識。前かがみになって、実際に嘔吐す
る時のような声を出して、口からその物体が出てくるところを想像する。
床に落ちて山積みになったそれを見てこの中にあるものは何かを考える。

親にいわれたこと、自分が信じていること、マイナスの影響を持つ思考パ
ターンなど、最初に浮かんだものについて考える。障害になっている情報
そのものや、有力な手がかりが吐き出される。

というわけです。これをやる時は、周りに家族などがいないときがいいでし
ょうね。「どうしたの?気分でも悪いの?」なんて心配させちゃいますから
(笑)

マイナスの情報が明らかになると劇的な変化が起こり、効力が消える場合
もありますが、要望書を書いてインナーCEOに処理をお願いしましょう。

カテゴリ:浄化(クレンジング)

富と成功への扉を開く
今日は、ロバート・シャインフェルドの「第11番目の鍵」を紹介しま
す。

この本では、いままで語り尽くされてきた10の成功法則ではなぜ成功
できないのか、というのを具体的に説明し、願望を実現する第11番目
の鍵として、インナーCEOに要望書を書いて提出するという興味深い
方法を提示しています。

インナーCEOとは、成功するための目に見えない要素のことで、潜在
意識やハイヤーセルフ、フェアリーブレインなどのことだと個人的に解
釈しています。

私は、この本の情報をネットで検索しているうちに実現くん:願望実現の技
に辿りつきました。

インナーCEOさん、ありがとう。

「見えないネットワーク」というのも、本書での重要なキーワードですが
「私たちをつなぐ、目に見えない無意識のネットワーク」と説明されて
います。いろんなものが蓄積され保存されているのでしょうか?

インナーCEOに要望書を提出し、それが承認されると見えないネットワ
ークに送られ、要望が実現されると、そういうわけです。

要望書のガイドラインもしっかり用意されていて、初心者でも書けると思
います。願望実現ツールとして使いこなすためのやり方が丁寧に説明され
ているのがいいです。

この本で救われるのは、例え願望が実現しなくても、それは自分の人生の
使命や目的と一致しないものであり、失望する必要はないと思えることで
すね。少し気が楽になります。

この本には、巻末にクレンジングの方法が10個ほど載っているのですが
すぐにできそうなものを次回紹介したいと思います。

カテゴリ:紙に書く

星を見るひと
「星を見るひと」といえば、私が小学生の頃に同級生からパクられたと
いう苦い思い出を持つ超クソゲーです。ファミマガの広告では、面白そ
うだったんですけどね;^^。

それはいいとして、今日は私が一番好きな詩(というか格言?)を。

二人の囚人が鉄格子から外を眺めた。

ひとりは泥を見た。

ひとりは星を見た。

Two men look out through the same bars:

one sees the mud, and one the stars.

フレデリック・ラングブリッジ「不滅の詩」

希望か絶望かは、本人の捉え方や見方しだいというのが、いいですよね。
痺れました。

カーネギーの本で知ったと思うのですが、「ジョジョの奇妙な冒険」にも
使われてるらしいです。ジョジョの連載が始まったときにジャンプで読ん
でたのに記憶にないな。。。

子供の頃は、それなりに満たされていたので印象に残らなかったんでし
ょう。

カテゴリ:日記・雑文

日本はF組!
ドイツW杯の組み合わせ抽選が行われました。

日本は、ブラジル、クロアチア、オーストラリアと同じF組です。厳し
い組み合わせかもしれませんが、ジーコ監督及び日本代表選手達の願望
実現のお手並みを拝見するつもりで観戦したいです。

スポーツ界で願望実現の達人だと個人的に思うのはイチロー、宮里藍、朝
昇竜などですがサッカー日本代表も頑張って欲しいなぁ。

カテゴリ:日記・雑文

幸運を身につける技!?
今日は、安田隆さんの「波動干渉と波動共鳴」の中から、ラック・サーチ
を紹介。

・生活運、事業運、生来運で運が良い人をピックアップ。

・各人にかかっている「力」を視覚化。
それぞれに、運の良さという力がかかっていると想定し、イメージを見
る(頭のまわりに星がある周囲が明るい等)

・そのイメージの人と自分を入れ替えて、視覚化された「運」の力を体験
し、運を身につける。

私がそれぞれ誰をピックアップしてやったかはいえませんが(><)b

この本には他にもドリームハント、ケミカル技法モード技法、ゴールサー
チ、トレジャーサーチ、フューチャーサーチ等々、面白そうな技があるの
でダイソーで買った組み立て式のフープで実践しました。まだまだ練習中
って感じですが。。。

モード技法は、効果を実感できたような。


カテゴリ:安田隆

7つの習慣
スティーブン・R・コヴィーの「7つの習慣」を読んでいます。1000
万部(!)を越すベストセラーとか。未読だったのは、経営者が読む本と
思っていたからかな。

全480ページもある厚い本ですが、読み応えは充分です。著者の経験談
も交えながら語られている成功するための原則は、決して押し付けがまし
くなく説得力が感じられる。

個人的には、不平等な社会でも結構だと思いつつ勝者と敗者で線引きされ
るボクシングのような社会は嫌だな~と感じていたので、Win-Win
という「自分も勝ち、相手も勝つ(それぞれの当事者が欲しい結果を得る
こと)」というパラダイムの提示には感銘を受けました。こういう社会っ
てこないかな?

カテゴリ:考察

さ、寒い
最近ホントに寒くなってきました。まさに冬!って感じです。

私の友達に「冬のほうが、肌がきりっと引き締まる感じがして好きだ」と
いう人がいて、なるほどなーと思ったことがあります。冬は嫌いです
(笑)子供の頃は好きだったかな。

季節が移り変わるように、人生のバイオリズムにも春夏秋冬はあるんでし
ょうか。

私が最初に占星術にはまったのは、十代の頃にとある宗教家が書いた本の
密教占星術でした。

「おいらは六白金星だから来年から天命殺か」などと思っていたものです。

しかし、そのあとでいろんな占星術で自分の生年月日から運勢を調べると
今年は良いとあったり、悪いとあったりで混乱しちゃって、占星術とかへ
の興味はなくなりましたが。

東洋と西洋で占星術はどのくらいあって、どれが当たってるんでしょうね?

カテゴリ:日記・雑文

クレンジング
今日は「クレンジングをうまくできない、という想念をクレンジングしな
ければ」という想念を津留さんのM2テクニック(内杉式)で浄化してみ
ました。うまくできたかどうかは、わかりませんが。

執着しないことに執着しないという悟りの境地に手軽になれないものでし
ょうか(笑)

クレンジングしないと願望は実現しないという想念が100%になったら
困るなと思いつつ、いいクレンジングの方法がないかといつも考えている。

ここら辺のこだわりを吹っ切れたらいいんでしょうけどね。


カテゴリ:浄化(クレンジング)

未来日記
セルフイメージを高める方法のひとつに未来日記を書くというのがある。

願望が実現したと想像して、それを詳細に日記として書く。

私もやってみたんですが、効果のほうは、まだ実感できないな~。そんな
に分不相応な願望だったかいな?結構いいところまではいったんですけど。

むしろ書くことにより、まだその願望は実現してないぞ、という欠乏感を
自分に与えてしまったのでしょうか。

なかなかコツがいるようで。まだ実現の途中だと思えばいいか。

カテゴリ:セルフイメージを高める

オカルトなシンクロニシティ!?
今日は昔神戸の中学校でおこったという不思議な話をひとつ。

そこは、全校生徒が集まって校庭で記念写真などを撮ったりすると、よく
誰かの肩に手がおかれていたり、首が飛んでいたりするような写真になる
という、あんまりいい土地には建てられていない学校らしいのですが。

その中学校に新聞部ができて一年目、仕事の卒業文集の製作中に部長が結
核で死にました。入学してきた頃から病弱な生徒だったので、その時は可
哀想になぁという同情が集まって終わっただけだったのですが。

二年目、今度はまた新聞部の部長が卒業文集の製作中に死にました。原因
はわかりませんが、二年連続で部長が死ぬという、かなり嫌なことがおこ
り皆不安になってきましたが、ただの偶然だろうということで自らを納得
させました。

三年目、新聞部の部長になった生徒は、無事に卒業論文の製作を終えて中
学校を卒業しました。ああ、やっぱりただの偶然だったんだな、と皆がほ
っと胸をなでおろしていると、高校に入って一週間後にその生徒は事故で
死んだそうです。

偶然というのは二回まで。三回連続で続くと、これはもう偶然ではないだ
ろうということで、その中学校は新聞部を廃部にしたということです。

全校生徒の中で新聞部に入るのは、せいぜい10人程度。その中で部長に
なるのはひとり。それがなぜかはわからないけれど三年連続で死んでいく
不条理さ。こんなことって、あるんですね、えぇ(稲川淳二風に)

以上サイキック青年団の怪談特集で前に聴いた不思議な怖い話でした。

まぁ、いい歳した私のような男が、このようなブログをやっていることの
方がよほど現代の怪談かもしれませんが。。。

カテゴリ:シンクロニシティ

鏡よ鏡!?
中村天風さんの「運命を拓く」を読んでいます。

今年のはじめころに買ったのですが、あまりにも説法臭い内容に辟易して
途中で挫折したのですが、気になっていて最初から読み返しました。

すると最初読んでいたときよりも、すんなりと内容が頭に入ってきて、な
るほど、と感銘を受ける部分もかなりありました。というか、かなり勇気
づけられている。

肯定的に思考する、積極的な言葉のみを使う、潜在意識を信じる、宇宙霊
という全知全能の力の存在など、マーフィー博士のいっていたことと共通
点を発見したりして驚きました。(宇宙霊とは、無限の知性のようなもの
と解釈)

しかし中村天風さんは、私と同じ日本人。しかも当時死の病であった結核
をインドでの修行で克服して92歳まで長寿を全うされたわけで、そうい
う人のいうことは、なかなか力強さに満ちています。

この本の中に、鏡を使った暗示法のようなものが書かれていたので、その
やり方をネットで詳しく調べました。

寝がけに鏡に自分の顔を映し、眉間を見る(顔全体が見やすくなる)。自
分が望んでいる念願を選ぶ。「おまえは○○になる」と鏡の顔に向かい呼
びかける。実現するまで継続する。

コツは、真剣に、一度だけ、小声でやることだそうです。

鏡を使う技は、他の本にもあるので研究したいと思います。

カテゴリ:中村天風

ノベルティ
私は学生時代、深夜放送をディープに聴いていました。

特にハマってたのが、伊集院光の「深夜の馬鹿力」とナインティナインの
オールナイトニッポン。

こういう番組を聴いていると、自分が書いたネタハガキを読まれたいとい
う願望が生じてきます。

その願望は実現しました。番組で自分のハガキが読まれた時と、TBSと
ニッポン放送からノベルティが送られてきた時には、マニアックな喜びが。

なんで実現したのかな~と思うと、いわゆるハガキ職人と呼ばれている人
たちと、ネットを通して交流をもったからでしょうか。ハガキ職人てほん
とにいて、その中には学生も社会人もいて面白いなと感じました。ユニー
クな発想や考え方をいつの間にか学習できていたのかもしれません。

オフ会などに参加してたら、もっと読まれてたかもねなんていまでは思っ
たり。

しかし、もっとマシなことに願望実現のパワーを注げばよかった(笑)

なにやってたんだか。

カテゴリ:考察

琴欧州~!
2、3日前の話題ですが、琴欧州が大関に昇進しました。

ルックスと体系に恵まれているとはいえ、ブルガリアの白人が、日本の国
技である相撲で大関に昇進。モンゴル人の朝昇竜も横綱で7場所連続優勝
という快挙を成し遂げています。

相撲にはあまり関心がないし、ほとんどニュースのスポーツコーナーで結
果だけをみる程度ですが、異国の地で頑張ってる人の活躍は、願望実現に
向けて、少し励みになる。日本人が海外で活躍するのも同様。

来年のドイツW杯で、日本代表が大活躍してくれると、ますますそんな気
分になれるんですが。ドーハの悲劇って、もう懐かしいですけどね。

カテゴリ:日記・雑文

朝日パクパクで開運!?
『笑っていいとも!』などで活躍されていた藤木相元という
人相学の先生を憶えていますか?

その藤木さんが書いた「そんな生活をしていると運が逃げます
ぞ」という本を8年くらい前に読んだことがあります。

いまは手元にないので、詳しい内容は思い出せないのですが、
そのなかに朝日をパクパク食べるというユニークな技がありま
した。パクパク食べたつもりになって、朝日のパワーが体中に
染み込んでいっているところをイメージするというもだったか
な?開運法の一つだったと思います。

最近は、あまり朝日を浴びてないので、久しぶりに実践してみよ
うかなと思っています(笑)

他にも、嫌なことがおこったら、自分が悪かったのだと反省すると
同じような目にあいにくくなるとか、連帯保証人になったばかりに
5億円の借金を抱えたものの、すべて返済した話、戦没者の遺骨収
集に励まれている話など、なかなか面白い本でした。

藤木相元さんて、いまも活躍されているのでしょうか?

カテゴリ:運を良くする
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